ゲルザブRをつけて片道300km超えのツーリング!お尻は痛いのか?

バイクでお尻が痛いのを軽減したいのなら絶対この座布団がおすすめです!

ゲルザブRをつけて片道300km超えのツーリング!お尻は痛くなるのか?

読了までの目安時間:約 5分

 

先日2016年11月に広島から大阪にむけて300km以上ある距離をツーリングしてきました~!!

 

普通にこれくらいの距離を走ると間違いなくお尻が痛い感じになってくるので、今回はゲルザブRを装着してのツーリングです!

 

 

ゲルザブR装着バイクはアドレスV125

アドレスV125RにゲルザブRをつけてのツーリング

 

 

ゲルザブRを装着してのツーリングは初めてだったので、効果がどの程度あるのか?お尻は痛くならないのか?

非常に楽しみです(^^)

 

 

わくわくしてたのは束の間ツーリング当日になり旅立ちました~!(^^)!

 

 

 

今回はみなさんがツーリングの内容が知りたい情報ではないと思うので、ツーリング内容は省略させていただきます(^_^;)

 

 

肝心の300km以上走ってのゲルザブRの効果ですが、

効果間違いなくあります!!

 

 

今までツーリングで1時間もたてばお尻が痛いとなっていたのが、1時間たったくらいでは痛いではなく、なにか違和感があるなという感じになりました。

 

 

ちょっと感想が微妙ですね(^_^;)

「違和感がある」

 

ちょっと伝えにくいのですが、痛いわけではないのですが、なんか気になるな~というのがある感じです。

 

 

違和感を感じたのが距離にするとだいたい50kmくらいだったと思います。

 

 

もしかしたらお尻が痛くなるかもとお尻に神経が集中しすぎたので、違和感があるという風に感じた気持ちになってしまったかもしれません。

 

 

ただでさえアドレスV125はバイパスにも乗れないので広島から大阪にかけてはものすごい時間がかかりました。

 

 

休憩したりもいれて全部で11時間。

 

 

ただこまめに休憩をいれていたので身体の疲れ・お尻の痛みの緩和になっていたのもあると思います。

 

 

11時間のツーリングを走り切ってお尻がまったく痛くならなかったのかというとそんなことはありません。お尻は痛くなりました。

 

 

時間で言うとだいたい3~4時間たってからはお尻が何か痛いなという感じがありました。

 

距離で言うとだいたい150kmくらいたってからです。

 

 

お尻が痛いな~と思うようになってからはこまめに休憩をとったり信号待ちがあるときはあえて立って待ったりすることによりお尻が痛いとそこまで思わなくなりました。

 

 

まとめ

 

ゲルザブRをつけて300km超えの距離を走ってみてお尻が痛くなったのかというとお尻は痛くなりました。

 
ただゲルザブRをつけることによってお尻が痛くなるスピードは格段に遅くなりました。

 

 

私の場合でいうと1時間でお尻が痛くなる傾向でしたが3~4時間くらいでお尻が痛くなるような感じでした。

 

 

ゲルザブは乗り始めてからお尻が気持ちいいという感じではないです。

痛みが出にくくなるものと考えた方がよさそうです。

 

 

ゲルザブRを検討している方・バイクでお尻が痛いのをなんとかしたいと考えている方の参考になればと思います!

 

 

それではでは・・・

 

 
⇒⇒ゲルザブRの購入についてはこちら(販売ページ)

 

 

 

 

 

この記事に関連する記事一覧

コメントフォーム

名前

 

メールアドレス

 

URL

 

 

コメント

トラックバックURL: