バイク お尻が痛い 軽減したい 座布団

バイクでお尻が痛いのを軽減したいのなら絶対この座布団がおすすめです!

ゼファー750で片道150km計300km走行!お尻の痛みは?

読了までの目安時間:約 3分

 

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先日片道約150kmの距離ある出雲大社までゼファー750で走ってきました。

 

 

私はお尻がすぐ痛くなる方なのでいつもはゲルザブを装着して走るのですが、この日は朝5時出発だったということもあり、急いでいて装着をしておらず、走っている途中でゲルザブがないことに気づくことになりました。

 

ゼファー750自体の調子は良好で加速も十分で楽しかったのですが、やっぱりお尻が痛かったです。。。

 

 

ゲルザブないとこんなにも痛いのかと改めて痛感しました・・・。

 

 

私自身のゼファー750はバックステップの仕様になっているので、足を置く位置が上にあげられよりお尻の坐骨がでるような感じでシートに座っています。

 

 

結果的なことを言うと、50kmも走るとかなり休憩したいくらいお尻が痛くなりました。

 

 

だいたい50kmごとに休憩を5分~10分取りながら走ったのですが、休憩してお尻の痛みは回復するものの、またすぐに痛くなるのを繰り返していました。

 

 

ゲルザブを装着すれば50kmくらいならお尻があまり痛くならないはずなんで、最初からつけていなかったことを後悔しています。。。

 

 

次出雲大社に行くときは必ずゲルザブを付けて走ろうと思います!!

 
⇒⇒アドレスにゲルザブをつけて走った(300km)インプレ・レビューはこちら

 

 

 

【あとがき】

※やっぱりゲルザブありとなしではだいぶ違います。
めんどくさくても早く気づいたら帰ってつけて再出発しておけばよかったと後悔です。。。

 

 

 

 

ゲルザブ商品が欲しい方は販売ページより確認してみてください。

⇒⇒ゲルザブRについてはこちら(販売ページ)

 

 

広島⇒宇部の150kmツーリング!ゲルザブR装着でお尻の痛みは?

読了までの目安時間:約 4分

 

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2017年4月29日に山口県の宇部市の自動車学校でハーレーの試乗会があったので行ってみました。

 

ちょうどゼファー750でゲルザブRを装着して長距離試すことがなかったので絶好の機会と思い走りました~!

 

片道約150km。往復約300km。お尻は痛くなるのか?ゲルザブRの効果はいかほどか?お伝えしていきます~!!

 

 

ゲルザブR効果ありました~!!

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まず結論から言っておくと、ゲルザブR装着することの効果はだいぶありました!!

 

 

普段私のゼファー750ですと、バックステップにしているせいかお尻の坐骨部分がすぐ痛くなります。

 

50kmも走れば悶絶するような感じですが、今回行き道で150kmほど走ったけどお尻は痛くなりませんでした。

 

ただお尻ではなく、腰の方が痛くなりました。。。

 

 

宇部についてからハーレーの試乗を一通り行いました!!

 

⇒⇒ハーレーの試乗レポートについてはこちら

 

 

帰りも行きと同じ150kmを走ることとなるのですが、帰りは行き道の時のお尻のダメージがあったせいか、お尻自体は多少痛くなりました。

 

 

ただ悶絶級ほどではりません。むしろお尻よりも手(手首)と腰が痛くなりました。。。

 

 

普段は50kmで悶絶級ほどお尻が痛いので、それと比べるとゲルザブRをつけることでだいぶ緩和されたかなというのが今回の走ってみた感想です。

 

 

まとめ

 

片道150、往復300kmの距離を走ってみて、ゲルザブRを付けるつけないでは大きな差があることが改めてわかりました。

 

私みたいに坐骨とかお尻がすぐ痛くなる人は無理をせずゲルザブなどのクッションやゲルのあるものを装着した方がツーリングは断然楽になります。

 

ただ今回走ってお尻だけでなく、手(手首)や腰についても考えないといけないというのが新たな課題として分かりました。

 

グリップの高いグローブを使ったり、コルセットなども今度は視野に入れて検討してみたいと思います。

 

今日はここまで。

 

長文を読んでいただきありがとうございました。