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広島⇒宇部の150kmツーリング!ゲルザブR装着でお尻の痛みは?

読了までの目安時間:約 4分

 

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2017年4月29日に山口県の宇部市の自動車学校でハーレーの試乗会があったので行ってみました。

 

ちょうどゼファー750でゲルザブRを装着して長距離試すことがなかったので絶好の機会と思い走りました~!

 

片道約150km。往復約300km。お尻は痛くなるのか?ゲルザブRの効果はいかほどか?お伝えしていきます~!!

 

 

ゲルザブR効果ありました~!!

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まず結論から言っておくと、ゲルザブR装着することの効果はだいぶありました!!

 

 

普段私のゼファー750ですと、バックステップにしているせいかお尻の坐骨部分がすぐ痛くなります。

 

50kmも走れば悶絶するような感じですが、今回行き道で150kmほど走ったけどお尻は痛くなりませんでした。

 

ただお尻ではなく、腰の方が痛くなりました。。。

 

 

宇部についてからハーレーの試乗を一通り行いました!!

 

⇒⇒ハーレーの試乗レポートについてはこちら

 

 

帰りも行きと同じ150kmを走ることとなるのですが、帰りは行き道の時のお尻のダメージがあったせいか、お尻自体は多少痛くなりました。

 

 

ただ悶絶級ほどではりません。むしろお尻よりも手(手首)と腰が痛くなりました。。。

 

 

普段は50kmで悶絶級ほどお尻が痛いので、それと比べるとゲルザブRをつけることでだいぶ緩和されたかなというのが今回の走ってみた感想です。

 

 

まとめ

 

片道150、往復300kmの距離を走ってみて、ゲルザブRを付けるつけないでは大きな差があることが改めてわかりました。

 

私みたいに坐骨とかお尻がすぐ痛くなる人は無理をせずゲルザブなどのクッションやゲルのあるものを装着した方がツーリングは断然楽になります。

 

ただ今回走ってお尻だけでなく、手(手首)や腰についても考えないといけないというのが新たな課題として分かりました。

 

グリップの高いグローブを使ったり、コルセットなども今度は視野に入れて検討してみたいと思います。

 

今日はここまで。

 

長文を読んでいただきありがとうございました。

 

 

 

 

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